【反日】日高町『日本、たえず嫌悪が生まれ逃れたい衝動にかられる』の「加藤登紀子さん」にイメージソングを依頼!

【反日】日高町『日本、たえず嫌悪が生まれ逃れたい衝動にかられる』の「加藤登紀子さん」にイメージソングを依頼!

1:2016/06/16(木)18:14:13 ID:
*日本が嫌いな方に行政がイメージソングの制作依頼して良いのだろうか(・ω・)ノ

記事名/加藤登紀子さん日高を歌う 合併10周年ソング町が制作依頼

 【日高】合併10周年を記念したイメージソングの制作で、町は14日、
歌手の加藤登紀子さんに作詞、作曲、歌唱を依頼したことを明らかにした。
海と山の恵みに育まれた町をテーマに、町民向けのCDを制作。10月には加藤さんを迎え、
町内で完成記念コンサートを開く計画だ。

 管内では森進一さんの「襟裳岬」などご当地ソングはあるが、 「(自治体の)イメージソングについては聞いたことがない」(日高町村会)という。(中略)

 加藤さんは7月上旬にも来町し、門別競馬場や太平洋の風景などを眺めて曲の構想を練る。
日高山脈や沙流川などの雄大な自然や競走馬など、町の魅力を歌詞にちりばめてもらう考えで、夏にも完成の予定。

 イメージソングは町内の中学や高校の授業で生徒たちに歌ってもらうほか、10月の記念コンサートでは生徒たちと加藤さんが一緒に発表することも検討している。

◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ
北海道新聞 6月16日付け
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/area/doo/1-0282045.html

『日本という言葉を発するときに、たえず嫌悪の匂いが私の中に生まれ、その言葉から逃れたい衝動にかられる。』

昭和正論座/自由な日本は良い国  
作家 曽野綾子 昭和49年4月19日掲載(H20.11.23)

 過日、加藤登紀子さんが、「週刊朝日」に執筆していらっしゃったエッセイに、次のようなのがあった。
「(前略)私が生まれてたかだか三十年だが、私自身の肉体も、私自身の観念も、私の日常生活も、数
千年の歴史によって規定されているのだ、と恐ろしいほどによくわかる。
だから、日本というものを徹底的に知りたいという思いは、私の中に激しくつのってくるのだ。

しかし、にもかかわらず、日本という言葉を発するときに、たえず嫌悪の匂いが私の中に生まれ、その言葉から逃れたい衝動にかられる。

それは今や国家権力としての日本への抵抗感であることを越えて、現実世界のあらゆるところに
顔を出してきているいやらしさである。
学生生活を共にした友だちが、しばらくぶりに会ってみると、のっぺりと太ったサラリーマンになっていて、
ゴルフと麻雀の話しかしなくなっていたりする。そのことの中に日本がみえる。

 勝手ながら、私は私の流儀で生きさせてもらいますという具合にさばさぱと大らかにやりたいものだと、つくづく思うのだ。
アメリカ合衆国の中に黒人たちの新アフリカ共和国が存在しているように、
きっぱりと自立を宣言して、生きていけたら素敵じゃないか。
毎日くり返される日常を、ことごとく自分の流儀にかえていくことによってでもいい。
もちろん、ことごとくというのは容易なことではない。
ただ、できる限り、今の消費体制と無関係になる努力Kokkaは必要みたいだ。
たとえば、テレビのコマーシャルを絶対見ないというふうな頑固な浮世ばなれをしてみるとか…。(後略)」
このきちんとした文章は、現在、日本の中にある、国家嫌悪思想を立派に代表しているように思う。

◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ
http://www.sesshuukai.com/HTML/Jiyuu-KokkaJPN.htm  

5:2016/06/16(木)18:28:01 ID:

日高町は租界になったのか?
 

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